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整体師のミカタ

恒例の献血。そしてその結果も恒例。

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 先日、レイクタウンに、恒例の献血をしに行って来ました。平日で、しかも雨だったので、献血ルームはとてもすいていました。少し肌寒かったので、献血前からカイロで、採血する腕を温めておくように言われました。そのおかげか、今回の採血はいつもより短時間で、済んだみたいです。

 さて、その採血の際の血液検査の結果ですが、これまた恒例の結果となりました。数値としては、昨年秋に結果に似ていますね。それにしても、総たんぱく量、上がりませんね~。基準値の下限は、6.6だというのに、またもや6.3.要注意の域です。ずいぶんとたんぱく質は摂っているのですが、効率悪いですね。

 白血球数も、基準値の下限38を下回る37。私の体の中の白血球さん達は相当ヒマ過ぎて、リストラにでも遭っているんでしょうか(笑)?基準値の上限が89ですから、どれだけ少ないか分かりますよね。でも、健康体なんですよね~不思議です。

 また、総たんぱく量が少ないので、仕方ないのですが、そのたんぱく質の一種である、肝臓で作られるアルブミンも、基準値下限4.0をギリギリ上回る4.1。それでも肝臓はがんばって作ってくれているほうですよね。肝機能は問題なし。よかったです。

 血糖値の目安となるグリコアルブミンも、安定の13.8。糖尿病予備軍にはなりたくないので、上げたくない数値です。

 これから夏に向けて、献血する方がどうしても不足するといいます。ちょうど今、二ノ宮君主演のドラマ『ブラックペアン』が放送されていますが、手術だけでなく、がん患者や血液透析の方にも、輸血が必要とのことです。献血は、誰かの為だけでなく、自分の健康チェックの一端を担ってくれます。健康な方は、どうぞ、献血ルームに足を運んでください。ジュース、コーヒー、クッキー、おせんべい、それと面白いマンガが、そろってますよ!

 

 

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『それでも自分に責任がある』と考える人は成長する

 今、日大と関学大とのアメリカンフットボール春季オープン戦での悪質タックル行為をめぐって、とても大きな話題となっていますね。事件(あえて事件と書きますね)の全容は、悪質タックルを実行した当該選手の会見で、ほぼ明らかになったと思います。

 さて、監督の指示で、相手選手にケガおよび、退場させる目的で、タックルに行った場合、悪いのは、責任があるのは、指示した側?実行した側?どちらなのでしょうか。その辺については、マスコミやweb上で、さまざまな意見が出ています。本件の元凶は、日大アメフト部の監督ということになるのでしょうが、会見で、選手自らが、「指示があったにせよ、自分でやらない判断をすべきだった。」、「指示があったとしても、やったのは自分。わたしの責任。」と、反省の弁を述べている事こそが、とても重要だと思います。

 これを誰かに言われるでのなく、自分から言う。とても勇気のある決断だったと思います。そしてこの捨て身の覚悟。自分の行為が万死に値すると謝罪する事、それのみが彼を救う唯一の方法だったのです。もちろん、この選手は、自分が救われたいなんて考えて会見に臨んだわけではないでしょうが。

 どんなに都合の悪い事でも、どんな事情があるにせよ、「それでも自分に責任がある」と言える人は、必ず成長します。反対に、誰かのせいにて、逃げ回ってばかりいては、何も解決にもならず、ただただ見苦しい姿を晒すばかりです。

 指示が事実であったとして、監督は、教唆犯もしくは共同正犯になり得るのですが、当該選手も監督の言うことを聞けば、試合に出られるという自己の利益を優先したという事実が残ります。そこに至る経緯で、言うことを聞かなければ、自身の大学生活・アメフト人生が終わるかのようなプレッシャーを監督から掛けられていたようですし、成人しているといっても、まだまだ大学生。暴行罪、傷害罪、他人に後遺障害が残る場合の責任の取り方など、どこまで熟知したいたかも分かりません。

 しかしそれでも、実際にあのタックルを実行してはダメだったのです。それは本人も、退場させられてから、冷静に自分のしたことを振り返って、自覚したことでしょう。指示されても従わなければよかったと、ものすごく後悔したと思います。だからこそ、やってほしくなかったです。最終防衛ラインは、彼にあったのですから。

 ですから、あの会見を見たコメンテイターが、当該選手を「えらかった」、「立派だった」とほめるのには、違和感を感じます。元々が被害届けを出されるような傷害行為を行なっているから、あの会見を開くことになるわけなので。ただ、被害届けを出されたといっても、成人とはいえ20歳、初犯、再犯の可能性も低い、退部届けを提出し、謝罪会見を開くなど、社会的制裁も十分に受けている、被害者感情からすると、この蛮行をさせた監督やコーチを罰してほしいと思っている等を考慮すると、書類送検されても起訴猶予となるでしょう。監督やコーチは、起訴されれば、執行猶予付きの有罪判決が下されるでしょうが。

 過ちを犯したとはいえ、まだ二十歳。同じ大学生に、障害が残るかもしれないケガを負わせた事実は一生消えませんが、『自分に責任があった』という反省から、また人生やり直すことができます。これを大きな糧と考えられるようになるには、もう少し時間がかかるかもしれませんが、彼は、きっともっと大きく成長できると信じます。そういう意味では、今後の彼の人生を応援したいですね。

 

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埼玉県空手道選手権大会に参加して来ました。

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(開会式前の様子)

 

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 今日は、整体院をお休みにして、本庄市シルクドームにて行われた埼玉県空手道選手権大会に参加して来ました。大会は、今日明日の2日間で行われ、今日は、午前中シニアの部、午後からは幼児・小学生の部の試合が繰り広げられました。

 この大会は、関東大会や全国大会など上位につながる予選も兼ねているので、選手の皆さんは相当気合が入っています。その中、私は、形シニア2部(50歳~59歳)、組手シニア3部(50歳~54歳)にエントリーしました。県大会に出るのは、現役を引退して15年振りです。

 組手では思うような結果が出せませんでしたが、形の方は、何と予想もしていなかった準優勝という結果を得ることが出来ました。これはひとえに、これまで、指導してくださった野口会長をはじめ、師範、先生方、道場のみなさんのご指導、アドバイスのおかげであります。本当にありがとうございました。

 また、選手として試合に出ることを通して、新たに発見や勉強になることが多くありました。今後の指導に活かせればと思います。そして上位大会に進む権利を与えられましたので、チャレンジのつもりで、勉強のつもりで、もう少し頑張ってみたいと思います。

 ちなみに、午後からは、小学生の選手の試合を審判に入りました(選手としては、午前中で終了)。今年もとてもレベルが高く、素晴らしい試合をたくさんジャッジ出来てしあわせでした。

 とても実りある一日となりました。ありがとうございました!!!

 

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久しぶりの献血。

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(今年3月の越谷梅林公園)

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 先週、半年振りに、レイクタウンで献血をして来ました。10月末に左薬指を剥離骨折(マレットフィンガー)、手術をしたので、しばらく控えていました。ちなみに写真のみごとな梅林公園の様子と、献血とは関係ありません(笑)

 献血の検査結果で、気になったのは、今回初めて、アルブミン対グロブリン比(A/G比)が基準上限ギリギリの2.1まで行ったのと、白血球数が36と久しぶりに下限を下回ったことですね。総たんぱくは、6.7と下限の6.6よりちょっとだけ上回りました。ちなみに、糖尿病検査のひとつであるグリコアルブミンですが、これは12.9と、上限の16.5を大きく下回っています。高血糖状態は、万病の元ですから、これからも、食事や生活習慣には、気をつけたいですね。

 A/G比が高いというのは、実は総たんぱくが低いのと関係しており、アルブミン値が正常な為、高い比となるのです。アルブミンは、肝臓で作られますから、この値が正常なのは、肝臓が正常に機能している目安になるので、低くなるよりは良いですね。

 それにしても白血球の値、36って低いですよね(38~89までが基準値)。ご存知のとおり、白血球は、日々細菌やウイルスと闘って私たちの体を外敵から守ってくれます。ですから白血球が減ってしまうと、免疫力が下がり、風邪やインフルエンザなどに感染しやすくなります。今年も、インフルエンザにはかかりませんでしたので、免疫力が低いという実感はないのですが、手洗い、うがいなどは、年間を通じて気をつけたいと思います。

 私は、タバコも吸わないし、お酒は飲むといっても、家で晩酌程度だし、適度(を少し超えるくらい?)な運動もしているし、肥満体形でもないし、血液の成分的には、きっと良いほうだと思います。この血液が、誰かの為になるのなら、私の健康管理と合わせて、まさに一石二鳥ですね!

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「そだねー」は、魔法の言葉

 日本選手大活躍の平昌冬季五輪も終わり、早や明日から3月ですね。そろそろ暖かくなってほしいですが、気温や気圧の大きな変化や、花粉も気になりますね。インフルエンザの猛威が落ち着いてきた感じですが、体調管理にはくれぐれもお気をつけください。

 さて、今年の冬季五輪、羽生選手の連覇、小平選手の女子スピードスケート初の金メダルなど、日本選手の活躍が伝えられましたが、もっとも話題になったのは、見事、男女初となる銅メダルを獲得した女子カーリングのチームではないでしょうか。

 その中で、試合中に選手が掛け合っていた「そだねー」が、早くも今年の流行語大賞にノミネートされるのではと期待が。メダルも獲得してるし、マスコミの出演やCMの依頼も殺到しているらしいですから、可能性は十分にありそうですね。こうやって、日本のスポーツ界が盛り上がって、その機運が東京五輪につながればいいなと思います。

 女子カーリングチームの人気は、カーリングの面白さや、選手達活躍ぶり、はつらつさだけでなく、私は、「そだねー」の言葉にこそあるのだと思います。もっと言えば、「そだねー」が、日本チームにメダルをもたらしたと言っても過言ではないとさえ思っています。

 どういうことかというと、「そだねー」(そうだね)は、その言葉どおり、相手への同意や承認を示す言葉です。相手を肯定するポジティブワードです。ですから聞きていて、とても心地がいいんです。あの高いトーンの、「そだねー」がスーッと耳に入ってくると、なんだかそれだけで元気が出てくるんですね。今の自分が肯定されてる気分になれるんです。人は誰だって、誰かに「そだねー」って言われたいんです(私も!)。

 カーリングのような頭脳戦のスポーツで、作戦を立てたり、意見を言ったりしてる時、間髪入れずに、「そだねー」って仲間に言ってもらえると、自信になりますよね。そしてチームに一体感が生まれます。自然に意思が統一され、まさにチーム一丸となって、世界の強豪と渡り合えたのだと思います。

 心理学者のマズローが提唱する欲求五段階説は有名ですが、その第四階層の承認欲求を満たす言葉が、この「そだねー」なのです。チームメイトを承認し合う中で、自己をも承認し、自信につなげていく。今考えれば、メダルは取れて当然の、最強チームだったのかもしれません。予選リーグでは、優勝したスウェーデンに、日本は勝っているんですから。

 そう考えれば、「そだねー」は、まさに魔法の言葉と言えるのではないでしょうか。時にはディベートのような意見交換も必要でしょうが、いちいち人のいうことに反対するのでなく、ちまちまあげつらうのでなく、「そだねー」と一緒に前を向いて進んで行く、それが成功の秘訣になるのではないでしょうか。

 (そして、今日のオチ) ちなみに、昨年の流行語大賞ノミネートに、「ちーがーうーだーろー」がありましたね。子供達が、ふざけて言い合っているのを聞いて、あまりいい気分はしていませんでした。今年は、「そだねー」のような、聞いていて気持ちよくなるような言葉が流行ってくれればいいなと思います。

 

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面白かった本の紹介/闘う敬語(プレジデント社)

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 最近、図書館で本を借りて読むのが好きで、返しに行っては借り、返しに行っては借りを続けているのですが、今借りている本が面白いので紹介したいと思います。プレジデント社の『闘う敬語』という昨年出版された本です。

 なぜ、相手に確認を取る際、「よろしかったですか?」を使うと、相手が不快に思う場合があるかとか、「伺う」と「参る」はどの場面で使い分けるかなど、ショートストーリーを例に、分かりやすく説明してくれます。タイトルを、なぜ『闘う』としているかも、読み進めていくと分かります。

 けっして、「今の若い者は敬語が出来ない」的な、一方的な本ではなく、年頃の娘を持つ上司も大ポカをやらかします。そういえば、この本に出てくるケースの失敗例は、私も結構しでかしていましたね。そういう意味では、共感しながら楽しく読める本です。この本に出てくる登場人物は、敬語の使い方や対処の仕方でミスをするものの、のちにきっちりリカバリー、リベンジを果たしてくれるので、読後感もスッキリしています。

 そして、この本の中で、私が一番ドキッとしたのは、「言葉遣いが適当になると、仕事まで適当になる」という一文です。なんだか自分の事を言われているようで、ハッとさせられました。やってしまいがちなので、気をつけたいと思います。

 私も、整体の患者さんとの会話や、空手関係での会話の中で、敬語をメインに、しかしできるだけ親しみを込めて話したいと思っています。しかし、自分の話し方如何で、実は相手が不快に感じている場合があるのかもしれないと、この本を読んで、あらためて思いました。

 

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今年のキーワードは、『誠実』で行きます!

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(筑西市から見る筑波山)

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 皆さん、新年あけまして、おめでとうございます。あさひ整体センター院長、坂谷です。

 皆さんは年末年始は、どのように過ごされましたか?私は、今年も実家の茨城で、しっかりと英気を養ってきました。ちょうど実家からすぐそばのところで、ダイヤモンドつくばが拝めるので、今年も素晴らしい眺めを見ることが出来ました。私にとっては、やはりこの地が一番のパワースポットのようです。

 昨年10月には、日体協上級指導員の資格を取得しました。空手道の指導のみならず、整体の施術の際にも、その知識や考え方を生かしていきたいと思います。今年は、あさひ整体センターを開院して13年目、空手クラブも4月で丸3年、4年目を迎える年です。整体の患者さまにも、空手クラブの生徒達にも、きちんと誠実に向き合い、寄せてくださっている信頼を裏切らないよう、自分に与えられて務めを果たして行こうと思います。

 今年1年、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

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今年1年、お世話になりました

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 大晦日、午前中の予約の方の整体を終え、無事、今年の業務はすべて終了いたしました。今年1年、いろんな方に、本当にお世話になりました。ありがとうございました。

 私個人としては、「厳しい」と感じる事柄が多く、精神的に強くストレスを感じる場面もありましたが、そこを乗り越えて来られたというのは、またひとつ成長できた証しということで、良しとしたいと思います。特に、自分の不注意から左の薬指を剥離骨折(マレットフィンガー)してしまい、患者さまに100%のパフォーマンスで施術できないタイミングがありました。猛省ですね・・・

 ただ、今年の空手の納会の会話の中で、自分を大変勇気づけてくれる言葉を言ってくれた方がいらっしゃいました。その方は別に、勇気づけようと言ったわけではないと思いますが、とてもうれしかったです。その中で私は、「今までやってきた事すべてが無駄でなく、やってきた積み重ねで、今というのがある」、「自分みたいな者でも、実は他人の記憶に残るような事をしていたり、役に立つような事を言ったりしている」という事を感じることができました。自信になりますね。

 来年は、今年我慢を重ねた分、大きく飛躍したいと思います。整体も空手もどんどんレベルアップしたいと思います。

 平成30年が、皆さまにとって、そして自分にとっても良い年でありますように!

  

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あさひ整体センター、12歳になりました!

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 当院、2005年10月25日に、越谷市下間久里に開院して以来、本日で丸12年となりました。干支まるまる一回りです。当時、1歳だった下の娘が13歳に。この前、私のレインウエアを着て、自転車で出掛けるの見送りながら、子供の成長と、時の流れの早さを、しみじみ感じました(笑)

 整体院も、もう10年超、メンテナンスでお付き合いさせてくださっている方や、結婚して姓が変わって、お母さんになってからも、通ってくださる方、親子三代で整体を受けに来てくださるご家族の方、自分は、もう良くなってあまり通わないけれど、お友達、お知り合いにたくさん紹介してくださる方、いろんな方に、ご信頼をいただきながら、ここまで続けて来れました。

 自分で空手教室を持つようになってからは特に、平日の夕方の空手の指導や、月1~2回の空手道大会審判や、講習会など、不在の時が増え、利用したい時に、開いていないなど、皆さまには、ご不便をおかけしております。申しわけなく思いながらも、空手道でのスキルアップも、整体でのスキルアップにつながる要素があると思い、患者さんには、ご理解いただきながら、整体と空手の両立を目指して、開院させていただいております。

 そして13年目、整体の技術面だけでなく、私の人間力そのものを向上させ、より良い、来てよかった、また来たい、いつでも利用したいと思ってもらえるような整体院を目指したいと思います。

 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!!!

 

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HPスマートフォン用表示リニューアル中!

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 当院のホームページ、スマホでの使い勝手が今イチでしたので、表示や操作方法をリニューアルすることにしました。現在8割がた完了してます。

 URLは変わらず、http://www.asahisc.com/ のままです。

 もし、よければ、一度ご覧ください。感想などお聞かせくだされば、なおうれしいです。

 

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